35歳で独身の男はやばい?男性でもギリギリなので婚活するなら今すぐ動こう!

35歳で独身の男性がやばいのは婚活としても、結婚して子どもを作る年齢としてももタイムリミットが迫っているからです。

なぜ男性でも独身で35歳だとやばいのか、35歳になる前に結婚するためには何をすればいいのか、また35歳以降で結婚するためにはどうすればいいのかこの記事で紹介します。

35歳で独身の男がやばい理由

35歳で独身の男がどうしてやばいのか、大きな理由を2つ紹介します。

1.結婚できるギリギリの年齢

以下の表をご覧ください。これは厚生労働省の研究機関である国立社会保障・人口問題研究所が調査した2020年の初婚数(男性版)です。

初婚数全体における割当
19歳以下2,9430.9%
20~2443,14913.5%
20~29123,51938.7%
30~3478,10324.5%
35~3939,79512.5%
40~4418,4095.8%
45~498,4772.7%
50~542,8390.9%
55~591,2200.4%
60~645530.2%
65~692550.1%
70歳以上1840.1%
総数319,347100%
国立社会保障・人口問題研究所「人口統計資料」より引用、ハンマリにて割合算出

国立社会保障・人口問題研究所によると2020年に初婚で結婚したのは319,347組で、そのうち77.6%が35歳までに結婚しています。

35歳から40歳の年齢で結婚したのはわずか12.5%です。35歳をすぎると初婚で結婚するのが難しくなるということがわかります

40歳以降の初婚はさらに難易度が上がり、40歳以上のすべての初婚をあわせても全体の10%にしかなりません。

だから35歳までが結婚しやすいギリギリの年齢というわけです。

2.出産と自分の老化問題

35歳で婚活を開始してすぐに結婚できればいいですが、いいお相手に巡り合うまでに1,2年かかったとしてあなたはもう37歳。

子作りをすぐに開始しても、思うように子どもができないこともあります。1,2年後に妊娠できたとして、妊娠期間も含めれば39歳~40歳であなたは初子を持ちます。

子どもが成長してようやく独り立ちする頃にあなたはもう還暦です。子どもが1人ならこれで終わりですが、2人目3人目がほしいとなると、さらに歳をとってから子どもが独り立ちです。

経済的にどうでしょうか?そろそろ年金ぐらしという家庭に2人の大学生がいる状況…結構厳しいですよね。

また、男性の精子の質も年齢とともに衰えます。個人差もありますが、一般的には35歳を目安に男性の生殖機能は衰えていきます。

だから、子どもがほしいと思うなら少しでも早めに婚活を開始して、お相手を見つけることが大事です。

参考:35歳の未婚者は34.5%で少数派

ちなみに35歳になると未婚者が少数派になります。平成27年に総務省が発表した国勢調査結果によれば、男性未婚率は以下です。

20~24歳25~29歳30~34歳35~39歳40~44歳45~49歳
未婚率94.8%72.5%46.5%34.5%29.3%25.2%
引用元:平成27年国勢調査より

35歳独身男の婚活の現実

35歳独身男性の婚活は若い男性に比べてやや厳しくなってきます。理由は3つです。

  1. 女性は大きな年の差を望んでいない。
  2. 実際の結婚は上下2~3歳差が現実的。
  3. 男性の理想と現実にギャップがある。

それぞれ詳しく解説します。

1.女性は大きな年の差を望んでいない

男性も女性も大きな年の差は望まないという国の機関による調査があります。

18~34の未婚者女性に調査した結婚相手との年齢差の希望は以下の表のとおりです。(国立社会保障・人口問題研究所の第15回出生動向基本調査による)

年下同い年1~2歳年上3~4歳年上5~6歳年上7歳以上年上
2015年3.9%28.4%29.6%20.6%11.9%5.6%
国立社会保障・人口問題研究所「第15回出生動向基本調査」【女性編】

女性は同い年から3~4歳上希望で、約80%を占めます。

つまり、男性が35歳で20代と結婚したいと希望した場合、最も小さな年の差でも女性が29歳の6歳差となります。

6歳も年の差があることを望む女性は少ないので、婚活を始めるなら男性は一刻も早く、一番若い今の時点で婚活を始める方がいいということです。

2.実際の結婚は上下2~3歳差が現実的

では、現実に結婚しているカップルはどのくらいの年の差で結婚しているかも紹介します。

次の表は厚生労働省によって行われた日本人同士の男女の結婚した年齢の平均です。

全婚姻夫妻初婚夫初婚
妻再婚
夫再婚
妻初婚
夫妻再婚
2015年33.0歳30.6歳35.6歳39.1歳46.0歳
平成28年度人口動態統計特殊報告「婚姻に関する統計」の概況より「平均婚姻年齢及び年齢差」【男性のみ抜粋】
全婚姻夫妻初婚夫初婚
妻再婚
夫再婚
妻初婚
夫妻再婚
2015年31.0歳29.0歳35.9歳33.0歳42.8歳
平成28年度人口動態統計特殊報告「婚姻に関する統計」の概況より「平均婚姻年齢及び年齢差」【女性のみ抜粋】

このときの年齢差を表した表が以下です。

全婚姻夫妻初婚夫初婚
妻再婚
夫再婚
妻初婚
夫妻再婚
2015年2.0歳男性が上1.6歳男性が上0.3歳女性が上6.1歳男性が上3.2歳男性が上
平成28年度人口動態統計特殊報告「婚姻に関する統計」の概況より「平均婚姻年齢及び年齢差」【年齢差のみ抜粋】

つまり、男性が初婚の場合、同い年~男性が2歳上くらいで結婚するのが現実的なラインと言えるでしょう。

3.男性の理想と現実にギャップがある

ここまで見てきたことをまとめると、女性は同い年から3~4歳上を希望することが多く、現実的には男性が2歳程度年上で結婚するのが多いです。

しかし、男性は年下の女性を好む傾向があります。

18~34の未婚者男性に調査した結婚相手との年齢差の希望は以下の表のとおりです。(国立社会保障・人口問題研究所の第15回出生動向基本調査による)

年上同い年1~2歳年下3~4歳年下5~6歳年下7歳以上年下
2015年6.7%41.8%14.8%13.6%14.4%8.5%
国立社会保障・人口問題研究所「第15回出生動向基本調査」【男性編】

同い年を希望する男性が多いのも特徴ですが、5~6歳以上年下を希望する男性が多いのも特徴です。

そのため、男性の希望と女性の希望、また現実とのギャップがあり、35歳を超えてくると婚活で苦戦することが多くなります。

年齢を重ねれば重ねるほど理想と現実のギャップが大きくなるので、35歳でも独身男性の婚活はやばいと言う結論になります。

35歳からの男性婚活

では、35歳になった男性はどのように婚活を進めればいいのか、紹介します。

といっても、やることは一つだけ。とにかく出会いを増やします。

なぜ出会いを増やすことが35歳からの婚活に必要か。それは35歳で結婚できていない理由から説明する必要があります。

なぜあなたは結婚できないか

35歳まで結婚できない人の特徴としては以下のようなものが多くなっています。

  • 周りが男性ばかりの環境でそもそも出会いが少ない
  • 女性に対する理想が高く、現実を見られていない
  • 周りに独身の友達や同僚が多く、結婚を焦る環境にない
  • これまで女性とのご縁に恵まれなかった
  • やや結婚を諦めているような気持ちになってしまっている

この中で簡単に改善できるのは最初の「出会いが少ない」だけです。

周りの人たちが結婚していないのはあなたではどうしようもないですし、過去女性と縁がなかったのももう変えることはできません。

女性に対する理想はこれから多くの女性と出会う中で自分の理想と現実をすり合わせていけば問題ありません。

さらに、諦めてしまった結婚も多くの女性と出会う中でまた希望が見えてくるかもしれません。

自分の意志だけで変えられるのは「出会いが少ない」という部分だけなので、35歳からの男性の婚活はまず「出会いを増やす」ということから始めるのがいいということです。

出会いの増やし方はスペックで判断

出会いの増やし方には多くの方法がありますが、35歳は取るべき選択を誤ると自分が傷ついて、時間を無駄にするだけだけということがあります。

ここで今一度あなたの現在の婚活におけるスペック(年齢、容姿、収入など)や環境を考えて、あなたに最適な出会いの増やし方を選びましょう。

現在のあなたのスペックは?

出会いの増やし方を選ぶために、まずはあなたのスペックが高いか、低いかを判断する基準を考えます。

読むのがつらい部分もあるかもしれませんが、ここで現実を見ないと正しく婚活市場で戦えないのできちんと自分のことを振り返りながら読み進めてください。

35歳まで独身=低スペックと考える

35歳まで独身ということは基本的にスペックは高くないと考えるほうが無難です。

自分のスペックが低いと考えて謙虚に活動してマイナスはないですが「俺は高スペックなんだ!」と勘違いしたまま活動すると婚活がうまくいきません。

相手に対する理想も高くなり、現実とのギャップでいわゆる「勘違いおじさん」になってしまうからです。

だから、実際のスペックがどうであれ、自分のスペックは高くないと考えて活動するほうが結果的に婚活はうまくいきやすいです。

よく聞く3高の条件とは?

婚活市場で高スペックというと3高(高学歴・高身長・高収入)がよく挙げられます。

高学歴は主観によるので多くのサイトで採用されている基準を伝えると関東では「MARCHクラス以上」、関西では「関関同立」以上と考えられています。

高身長は175cmからと考えましょう。参考:女性に聞く!男性の理想の身長は何センチ?

まず、高収入のラインですが、35歳男性であれば年収600万円以上あれば全体母数と比べて高収入と言えます。※参考:統計情報リサーチ「年齢別「高収入」の定義(男性)」

低スペックが選ぶべき出会いの増やし方

低スペックが選ぶべき出会いの増やし方は「結婚相談所」一択です。

たくさんある他の出会いの増やし方と比較しながらなぜ結婚相談所が低スペックに有利なのか説明します。

合コンは直接スペックを比較される

合コンは男性複数、女性複数で開催されます。その中で「低スペックと仮定しているあなた」は他の友人と比較されて女性と親しくなれる可能性は高いでしょうか?

友人があなたより低スペックなら、低スペックな人が開催する合コンにあなたの望むような女性は来るでしょうか?

さらに、合コンは友達がいないとそもそも開催が難しいです。

しかも、開催が友達だよりになってしまうと、その友達の都合に振り回されて、自分の婚活ペースを維持できません。

これは婚活をする上でかなりストレスになるので、人にペースを握られるような活動は控えましょう。

自分が開催する合コンはどう?

自分が合コンを頻繁に開催できるなら合コンもありと考えがちですが、これは別の視点から改善の余地があります。

合コンを頻繁に開催できるくらい女性と交遊がありあなたが魅力的なら、現時点で結婚できているはずです。

交遊は多いのに結婚できていないならあなた自身に結婚できない理由があると考えられます。

婚活パーティーも合コンと一緒

婚活パーティーなら自分のペースで申し込みできるし多くの人に出会えると思いがちです。

しかし、婚活パーティーや街コンは「大勢の知らない人とやる大規模合コン」です。

結局スペックの高い人に女性の連絡先交換が集中するだけで、低スペックの人は戦うことができません。

マッチングアプリは攻略難度が高い

マッチングアプリは多くの人と出会うチャンスがあって、自分のペースでできるように見えますが、現実はなかなかうまくいかない人も多いものです。

マッチングアプリの利用経験がある20~40代を対象にしたアンケートをもとにした実態調査から以下のような事実がわかっています。

  • メッセージのやり取りで終わる人が約40%
  • なかなかマッチングしないと感じる人が約40%
  • マッチングアプリがうまくいかないと頻繁に感じる、多少感じる人が約85%

※引用元:【マッチングアプリの利用経験者に調査】結婚相談所に切り替えた半数以上が結婚したと回答!マッチングアプリとの違いを徹底比較

このようになかなかうまくいかないと感じる人が多いのがマッチングアプリです。

イケメンや高収入というあなたの外から見てわかるスペックが高ければマッチングの申込みも多くなります。

しかし、低スペックと仮定している今のあなたはマッチングする可能性が低いので、マッチングアプリはおすすめできません。

ナンパができるなら挑戦も可

路上やクラブ、バー、相席屋などの出会い専門飲食店での声かけなど、ナンパができるなら挑戦してみるのもありです。

しかし、過去に1度もナンパをしたことがなく、これから始めるという場合には成功率の問題や精神的なダメージを負うことを考えてやめておくことをおすすめします。

初めてナンパを始める人は200人声をかけて数人交換できればいいほうだと言われます。

1日中人に声をかけて無視され続けるということが苦にならないならナンパも選択肢としてはありですが、かなりメンタルがやられるので初心者にはおすすめできない方法です。

結婚相談所がおすすめな理由

ここまで紹介してきた出会いの増やし方と結婚相談所を比べて、結婚相談所の何がおすすめか紹介します。

最初に最大のデメリット「料金」の話

結婚相談所がおすすめな理由をお話する前に、最大のデメリットで気になる「お金」の問題が気になりませんか?

まず、「お金がかかるから結婚相談所はちょっと…」という方のために、結婚相談所のお金の内訳と、お金がかかることによるメリットを紹介します。

  • 入会金 … 3万円~10万円前後
  • 登録料 … 1万円~3万円前後
  • 月会費 … 1万円~2万円前後
  • 紹介料 … 5,000円~1万円前後/1人
  • 成婚料 … 5万円~10万円前後

それぞれ簡単に説明します。まず、入会金は結婚相談所に入会するときに支払う初期費用と考えましょう。

登録料はプロフィールを結婚相談所に登録するときにかかる費用です。登録前に相談所の人とプロフィールを一緒に考えることもあるので、その手間賃です。

月海費はサービスを利用を継続している月にかかるものです。サブスクサービスのようにかかる費用と考えます。

紹介料はお見合いの相手を紹介されるたびにかかる費用です。

成婚料はめでたく真剣交際パートナーが見つかったときに退会時にかかる費用です。

この費用がかかるのが結婚相談所の最大のデメリットと言われますが、逆に女性にも平等にこの費用がかかるのがメリットにもなります。

では、本題の結婚相談所のメリットの説明です。

唯一男女平等な婚活の場が結婚相談所

婚活にかかる費用といえば、男性と女性で料金に費用の差があるのが一般的です。

合コンなら男性が出すのが当たり前という風潮ですし、婚活パーティーも男性の費用が高いのが一般的です。マッチングアプリも男性は有料で女性が無料というものも多くなっています。

しかし、結婚相談所は男性も女性も平等に料金を支払います。そのため、男女ともに真剣に結婚を考えている人が集まります。

簡単に相手を切ることもしないですし、女性の方から積極的にお見合いを申し込むのもこの料金を平等に支払っていることが影響しています。

だから結婚相談所といえばお金がかかる、でもその代わりに真剣な人が集まって、女性側からも積極的にアプローチしてもらえるというのが優れたメリットのひとつです。

質の高い出会いが必ず増える

女性側からのアプローチがあり、自分も会ってみたい女性にアプローチができるので、出会いが必ず増えます。

例え自分が低スペックだったとしても、お見合いが発生している時点で相手はその条件を理解してあなたに会ってみたいと考えてくれたということです。

自分の状況をあらかじめ理解した上で会いたいと考えてくれている女性に出会えるのは結婚相談所の最大のメリットです。

また、お見合いがうまくいかなかったときにも相談員にアドバイスをもらえて次につなげられますし、成功する確率は他の方法に比べて格段に高くなります。

結婚までのスピード感が早い

普通に出会って結婚をするよりも結婚までのスピード感が早いのも結婚相談所のメリットです。

結婚相談所に登録しているということは相手も結婚を意識しているということです。相手に結婚する気があるのかないのかというのを全く気にしなくていいのは大きなメリットです。

結婚相談所の選び方

結婚相談所が低スペックでも質の高い出会いを必ず増やせて、さらに結婚までのスピード感も早いのでおすすめと説明しました。

では、婚活初心者はどのように結婚相談所を選べばいいのでしょうか。重視するべき点は4つです。

  1. 出会える人数は多いか
  2. 値段が納得いくものか
  3. 短い期間で成婚できるか
  4. サポートをしてもらえるか

それぞれ解説します。

1.出会える人数は多いか

そもそも結婚相談所に申し込む目的は「出会いを増やすこと」でした。

だから、結婚相談所に申し込んだのに出会える人数が10人未満とかであれば、結婚相談所に申し込む意味がありません。

出会える人数は多ければ多いほうがいいので、マッチングのお申し込み人数も多ければ多いほうがいいです。

2.値段に納得いくか

結婚相談所は他の婚活の方法と比べると費用が比較的大きくかかります。だから値段が自分にとって納得いくものかということを考えましょう。

費用を男性も女性も同じだけ支払う男女平等な唯一の婚活方法で、真剣な女性が多く集まるし、女性からアプローチもあるから費用がかかるのは結婚相談所のメリットでもあると説明しました。

しかし、婚活するすべての人が1つの結婚相談所に申し込み、最初の結婚相談所ですぐに相手が見つかって、そのまま結婚までいけるわけではありません。

そのときに他の結婚相談所に移ることも考えて、最初に申し込む結婚相談所は失敗しても痛くない金額のところにするのをおすすめします。

3.短い期間で成婚できるか

婚活はだらだらとやるものではありません。長くやればやるほど精神的にきつくなり、「結婚したい」という気持ちが「婚活辛い」という気持ちに負けてしまいます。

だから、短い期間で成婚できるか(交際のお相手が見つかるとか、婚約するとか)を重視してください。

4.サポートをしてもらえるか

婚活でつらいのは常に孤独な戦いで、お見合いが失敗しても何をよくすればいいのかわからず、迷走してしまうことです。

そんなときに必要なのがお見合い相手やマッチング相手からのフィードバックや第三者からの意見です。

結婚相談所の紹介で出会った相手なら、サポーター経由であなたの印象を聞くことができますし、万が一お見合いに失敗したとしても何がよくなかったか、何を改善すればいいのかを教えてもらえます。

常に改善しながら婚活を進めることができるので、一歩ずつ正しいことができていると安心しながら婚活を進められるので精神的に心強いです。

婚活初心者におすすめの相談所

婚活初心者におすすめなのは「ゼクシィ縁結びエージェント」です。

これまで重視するべきと伝えた婚活初心者が重視するべき婚活の条件をゼクシィ縁結びエージェントは抑えています。

特に費用を圧倒的に抑えて活動できるのが魅力です。

結婚相談所名初期費用月会費紹介人数
(1年)
1人当たりの
コスパ
(1年)
成婚料半年成婚の
費用(初期含)
備考
ゼクシイ縁結び
エージェント
33,000円17,600円/月312人
(26人/月)
783円/1人なし244,200円
IBJメンバーズ252,450円17,050円/月240人
(20人
/)
2,821円/1人220,000円677,050円
ツヴァイ155,000円15,400円/月204人
(17人
/)
1,472円/1人なし300,300円
パートナー
エージェント
137,500円18,700円/月132人
(11人/月)
3,158円/1人55,000円416,900円エリアで料金や紹介人数が変化
オーネット116,600円16,500円/月168人
(14人/月)
1,873円/1人なし316,400円
サンマリエ187,000円17,600円/月156人
(13人/月)
3,963円/1人220,000円618,200円
ノッツェ85,250円21,450円/月96人
(8人/月)
4,715円/1人110,000円452,650円お見合い料
11,000円/1回
大手結婚相談所比較表

※1人当たりのコスパは1年間の費用を1年間の紹介人数で割って計算しています。
※※複数コースがある場合は自分でお相手を検索する機能、結婚相談所からお相手の紹介
コンシェルジュと面談があるコースのうち最低料金のものを選んでいます。

ちなみにゼクシィ縁結びエージェントは内部で成婚退会した方の約7割が1年以内に活動を終えているのでスピード感も抜群です。

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